ペット保険 実際に医療費はどれぐらいかかるの?

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ペット保険に加入してる場合の医療費はどれぐらいで済むの?

 

ワンちゃんがなんか調子悪そう。。。そう思った時に どうしても 「動物病院は高いから しばらくは様子をみてみよう」 そう思ってしまいますよね! でも ペット保険に加入してれば 医療費の半分以上は戻ってくるので(プランにより全額もあり) 心配だからすぐに病院に連れて行こう!
この 考え方の差が まさにペット保険に加入してるか してないかの大きな差になります

 

ペット保険には 保険料が少なくで加入できる 保障50%プランから 保険料は少し高くなりますが100%保障プランまで 幅広くあります (治療費の何%返ってくるかの保障プランのこと)

 

では 実際にワンちゃん 猫ちゃんのかかりやすい病気とは 何でしょうか?

 

1位・・・癌・ガン  (手術の場合数万〜数十万  抗がん剤は1回投与 2〜3万 放射線治療は1回1〜5万×20回が目安)

 

2位・・・心臓病  (治療方法にもよりますが トータルで20万以上かかることも珍しくありません)

 

3位・・・腎臓病  (点滴治療の場合 1回1万の場合も それが何か月も続くことも)

 

猫ちゃんは 1位 癌・ガン 2位 腎臓病 3位 心臓病  費用はほぼ変わりません

 

※動物病院の診察費用は病院によってかわりますので あくまで平均金額になります

 

 

上記のワンちゃん 猫ちゃんにかかりやすい病気は共通して 慢性疾患が多い病気です

 

急性の病気の場合完治するものがほとんどですが 慢性疾患は完治しません 徐々に進行していく病気で長期的な治療が必要になるため 治療費はかなりの金額になってしまいます

 

ではペット保険に加入してた場合 負担金額はどれぐらい軽減出来るのでしょうか?

 

プードル 4歳 多中心型リンパ腫(ガン)になった場合

 

通院 22日間 入院 1日 手術なし 合計29万4200円  保険金支払額 219360円 自己負担額 74840円 
※ ペッツベスト 月2020円のベーシックプランの場合

 

 

雑種猫 6歳 尿石症・膀胱炎の場合

 

通院 8日間 手術なし 合計37905円 保険金額 24324円 自己負担額 13581円

 

※ ペッツベスト 月2520円のファーストプランの場合

 

 

ミニチュアダックス 7歳 椎間板ヘルニアの場合

 

入院 6日間 手術あり 合計 27万3000円 保険金額20万2400円 自己負担額 70600円

 

※ ペッツベスト 月2290円のベーシックプランの場合 

 

 

もちろん プランや保険内容にも異なりますが 高額医療の場合 かなり自己負担額を抑えることが出来ます 慢性疾患の場合は年単位での通院が必要な場合もあります 病気になってからでは保険は加入出来ません(加入できても治療中の病気は保障対象外になります) 毎日のワンちゃんの健康管理 もしもの時のペット保険 どちらも大事になってきますね!

 

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