動物保険の加入条件の詳細比較

人気のペット保険!内容も充実で毎月の掛け金が安心価格の保険です

ペット保険は誰でも加入出来る訳ではない?!

動物保険は誰でも何歳でも加入出来ると思ってませんか?
実はその考えは大間違いです!
と言うのもどこのペット保険にも 「加入条件」 と言うものがあります! 要はペット保険とは 「健康な犬や猫がもしもの時にはいる保険」だからです 現在治療中や過去に大きな病気をした動物は加入出来ない場合がほとんどです 
その加入条件も各動物保険によってことなりますので 比較してみました

 

 ペッツベスト 少額短期保険の加入条件

 

● ご家庭で愛玩用として飼育されている犬または猫。
(闘犬、狩猟犬、商用動物などはご加入いただけません。)

 

● 年齢は、生後満50日齢から16歳(16歳11カ月)までです。

 

●過去に以下の病気と診断されたり、その治療を受けたことがないこと。

 

〜犬・猫 共通〜
●悪性腫瘍(ガン) ●腎不全 ●糖尿病
●重度の外耳炎 ●脳・神経系疾患 ●気管虚脱
●肝硬変・肝不全 ●ホルモン性疾患 ●膵外分泌不全
●先天性疾患
(VSD、PDA、AS、PS、TOF) ●炎症性腸疾患(IBD)

 

〜犬の場合〜
ダックスフンド(カニーンヘン、ミニチュア、スタンダード)、ウェルシュ・コーギー(カーディガン、ペンブローク)、ビーグル、フレンチ・ブルドッグの場合

 

●椎間板ヘルニア

 

〜猫の場合〜
●猫伝染性腹膜炎(FIP) ●猫免疫不全ウィルス感染症(FIV)
●猫白血病ウィルス感染症(FeLV)

 

※ 上記の病気に加入後になった場合はお支払い対処になります (猫伝染性腹膜炎と猫免疫不全ウイルス感染症の場合は限度額に設定があります)

 

 アニコム 損害保険の加入条件


お申込みいただける動物

動物とは、約款上の「家庭どうぶつ」のことを指し、以下同様とします。
犬・猫・鳥・うさぎ・フェレットの5種類です。
※ 家庭で飼養されている愛がん動物または伴侶動物、身体障害者補助犬法に定める盲導犬、介助犬および聴導犬が対象となります。
※ 事業用(繁殖用・興行用・闘争用・狩猟用等)の動物はご契約の対象となりません。

 

新規ご契約の対象年齢(保険契約の始期日時点での満年齢)

 

犬・猫 10歳11ヶ月まで
鳥・うさぎ・フェレット 7歳11ヶ月まで

 

原則として、健康体であることが条件です。

 

ただし、治療中のケガ・病気等がある場合でも、「そのケガ・病気は保険金のお支払いの対象外」とする条件(特定傷病除外特約)をつけてお引受ができる場合もあります。
なお、以下の病気に罹患している、または罹患している疑いがある場合には、契約のお引受自体がいたしかねますのであらかじめご了承ください。
また、以下の病気以外でもケガ・病気等の履歴によりお引受ができない場合もあります。(審査結果の内容について開示することはできません。)

 

(1)悪性腫瘍 (2)慢性腎不全 (3)糖尿病 (4)肝硬変(肝線維症) (5)副腎皮質機能低下症(アジソン病)(6)副腎皮質機能亢進症(クッシング症候群) (7)甲状腺疾患 (8)免疫介在性血小板減少症(9)免疫介在性溶血性貧血 (10)巨大結腸症 (11)巨大食道症(食道拡張症) (12)膵外分泌不全(13)猫伝染性腹膜炎 (14)猫白血病ウイルス感染症

 

※ 加入審査の告知書はかなり細かいとこまで記載する必要があり 健康で過去に病気歴がなければ問題なく加入出来ます

 

 げんきナンバーわん ペット&ファミリー少額短期保険の加入条件

 

ご加入できるペットは、日本国内で飼育され、保険期間の開始日時点の満年齢で生後45日以上満7歳以下の「犬か猫」に限られます。  

 

ご加入できないペットは、以下の通りです。

 

@ ぺットショップ・ブリーダーなどの売買目的の犬・猫(売買後の犬・猫は、ご加入でき
ます)

 

A 闘犬・競争犬などの興行目的の犬・猫

 

B 警察犬・麻薬犬・救助犬・狩猟犬などの職業犬(盲導犬・聴導犬・介助犬などの身体障害者
補助犬は、ご加入できます)

 

C 過去に、次の病気と診断されたり、治療を受けたことのある犬・猫

 

●悪性腫瘍、●腎不全、●糖尿病、●肝不全・肝硬変、●副腎皮質機能低下症・亢進症、
●甲状腺機能低下症・亢進症、●免疫介在性溶血性貧血、●巨大食道症(食道拡張症)、
●膵外分泌不全、●猫伝染性腹膜炎、●猫白血病ウイルス感染症、●猫免疫不全ウイルス
感染症、●特発性てんかん、●水頭症

 

※ 他のペット保険に比べて審査内容が厳しくなってます

 

 うちの子 アイペット損害保険の加入条件

 

新規加入条件

 

ペット保険「うちの子」の新規ご契約にあたって、以下の条件を満たす必要があります。
1.保険の対象となるペットが、家庭で愛がん用として飼育される犬※もしくは猫であること。
2.保険期間の初日におけるペットの満年齢が、12歳11か月までであること。
3.申込人が、日本国内に在住の個人または法人であること。

 

※身体障害者補助犬法(平成14年法律第49号)第2条(定義)に定める身体障害者補助犬(盲導犬、介助犬、聴導犬)を含み、興行用、闘犬、賭犬、猟犬は含みません。

 

◎ご注意 告知内容により、お引き受けできない場合や特定疾病・部位不担保の条件付のお引き受けとなる場合があります。
同一のペットで既に他のペット保険に加入している場合は、当商品にお申込みできない場合があります。
申込人が20歳未満の場合は、親権者の同意が必要となります。

 

過去に以下の病気であると診断されたことはありますか。

 

心疾患、腎疾患、副腎疾患、肝胆疾患、糖尿病、フィラリア感染症、悪性腫瘍、脳・神経系疾患、甲状腺疾患、ホルネル症候群、猫伝染性腹膜炎、猫免疫不全ウイルス感染症、猫白血病ウイルス感染症、バベシア症、ヘモバルトネラ症

 

※ 加入条件には詳しくこの病気になったら加入出来ませんとは記載されてませんが 告知のところで上記のような質問欄があります

 

 PS保険 ペットメディカルサポートの加入条件

 

PS保険「家庭動物保険」でご加入いただけるペットちゃんは、原則健康体のワンちゃん・ネコちゃんになります。

 

※ご家庭で飼われているワンちゃんまたはネコちゃんが対象となります。
※事業を目的(興行用、狩猟用、闘争用など)としているワンちゃん・ネコちゃんはご契約の対象となりません。
※他の種類のペットちゃん(鳥、フェレットなど)はご契約の対象となりません。

 

新規ご契約の対象となる年齢は、保険責任(補償)開始日時点で、生後120日以上8歳11カ月(満8歳)までとなります。

 

過去に病気にかかってた場合加入は出来るのか?

 

お申込みいただくことは可能ですが、お引受の可否につきましてはペットちゃんの健康状態の告知内容を弊社にて確認させていただいた後に、ご案内させていただいております。
(審査の際には、かかりつけの動物病院さんに確認をさせていただく場合もございますので、あらかじめご了承ください)

 

※詳しく過去の病気のことについては記載はありませんが 上記のようなコメントがありました

 

 各ペット保険によって加入条件も異なります 比較的「ペッツベスト」は加入条件も緩いほうですね!

 

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