そもそも ペット保険ってどんな保険なの?

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ペット保険ってどんな内容の保険なのか?

今 日本では4人に1人はペットを飼ってると言われてます その増加傾向から保険もペット用の保険というものが出来ました
以前は2社ほどしかなかった ペット保険が今では10社以上が扱うようになり ペットオーナーはペット保険を選ぶ枠が増えたのは事実ですが 内容の比較などが出来ず わからない内容のままペット保険に加入してしまった! と言うかたも少なくありません では人間の保険とペット保険の内容は何が違うのでしょうか?

 

 

  人間の保険とペット保険の違いをまとめてみました!

 

 ペット保険には 死亡保障はついてません

人間の保険には 病気で死亡の場合○○○万保障 というのがありますが ペット保険にはそれはありません (人間の保険も契約内容よって異なります)

 

ペット保険には 貯蓄型の内容の保険はありません

人間の保険には 貯蓄と保障の両方を兼ねてるタイプもありますが ペット保険にはそれはありません (1部のペット保険に葬祭保険がついてるものはありますが・・・)

 

人間の医療保険とペット保険は似てます

人間の医療保険は通院 入院 手術 などの保障がついてるものがほとんどですが ペット保険も会社によって微妙には違いますが 似たような保障内容になってます

 

ペット保険は医療費の何%かが保障されます

人間の場合 健康保険で3割負担で済みますが 犬や猫には健康保険はありません! そのため実費になり1回の病院代は高額になることも多いです ペット保険に入っていれば実際に診察にかかった費用の何かは帰ってくるようになってます

 

ペット保険は人間で言う 健康保険と同じと思っていいですね!保険会社によって保険金の支払いの割合は変わってきます 毎月の支払金額 保険金の支払割合 保障内容をしっかり確認して選ぶことが大事ですね

 

 

ペット保険の主な保障内容は  

 

通院にかかった費用の何%かが返ってくる

 

入院にかかった費用の支払限度内まで返ってくる

 

手術にかかった費用の支払限度内まで返ってくる


 

 動物病院の診察料は自由報酬といって 人間の医療費のような明確な金額が決まっていません 同じ病気になっても病院によって診察料は大きく変わってきます そして人間と違い全額負担になるので何十万と医療費がかかってしまうことも少なくはありません もちろん日々健康でいてくれるのが理想ですが 万が一の時の病気で診察費が払えないから治療が受けれない!って悲しい思いをしないためにも 「ペット保険」 はとても大切になってきます

 

医療費について詳しくは ⇒ ペット保険 比較 医療費はどれぐらい?

 

ペット保険の保障内容は 薄い保障内容から手厚く保障内容まで色々あり 毎月の保険料もかなり変わって来ます! あとは犬種によっても金額は変わってくるので チェックが必要になって来ます

 

 

 

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犬はとても熱中症になりやすい動物です
また生命にかかわるほど熱中症は犬にとって危険です 犬は人間みたいに汗をかいて体温を下げることが出来ません(人間のように汗腺がありませんので) 唯一犬が体温を下げるために出来ることは口で激しく呼吸をすることだけです 
しかしこれは体温を下げるためには効率が悪いのです 普段から犬が熱中症にならないように気をつけてあげましょう

 

 

夏の暑い日に換気や冷房をしてない部屋に閉じ込めてお留守番させるのもいけません! またブルドックやシーズー パグのようにつぶれた顔つきの犬 太り気味の犬 心臓病などの犬は普段から呼吸困難を起こしやすいので犬の熱中症には更に気をつけてあげましょう

 

   犬の熱中症の症状とは?

 

 

 呼吸が荒くなり 舌が垂れ下がります

 

 口から泡をふく状態になります

 

 酷い時には舌や唇がチアノーゼを示して青紫色になり 体温が非常に高くなります これは犬にとって非常に危険な状態です ただちに生命が危うくなるか 助かっても大脳が障害を受ける可能性があります

 

 

【犬が熱中症になってしまった時の対応について】

 

 風通しのいいところや 木陰などの涼しいとこに移動させてあげて下さい 

 

 ただちに水を飲ませる 欲しがるだけどんどん飲ませて下さい

 

 体に水をかける あるいは浴槽などの水に浸ける

 

 水に冷やしたタオルを頭部や体に当てるなどの応急処置をする

 

 上記3つの応急処置をした後 すぐに病院につれていき診察を受けて下さい 犬の体温は急には下がりません 一度体温が下がっても 
また上昇することがあります 犬の体温が下がらなければショック状態になることがあります 必ず受診するようにして下さい!

 

また夏場は普段以上に水分補給も大切になります
犬はとても水分を多く必要とする動物です
水分不足にならないように普段の生活から気をつけてあげましょう

 

犬の水について詳しくはこちらから

続きを読む≫ 2014/05/03 18:32:03

近年増え続けているのが犬の腎不全・腎臓病です

 

年齢的に高齢になると増えてくるのがこの犬の腎臓病ですが 一体何が原因でどんな症状が出るのでしょうか?そして予防法は?

 

犬が腎臓病になると長期治療が必要になります
どれぐらいの治療費がかかるのでしょうか?

 

   犬の腎不全とは どんな病気?

 

まず犬の腎臓の役割ですが

 

1.代謝老廃物と異物を取り除く
  腎臓の役割は老廃物や他の不要なものを血液をろ過することによって尿として排出する役割。

 

2.水分の調整
  腎臓は尿の濃さや量を調整し、体の中の水分量を一定に保っています。
  ですから水分が多すぎると尿が薄く多くなります。

 

3.電解質の調整
  この電解質の調整という働きにより体液の浸透圧、酸、PH値が一定に保たれています。

 

4.ホルモンの分泌
  腎臓はエリスロポエチンという血液を造るホルモンを分泌します。
  血圧を正常に保とうとするホルモン、レニンを分泌します。

 

 

腎臓で作られた尿は尿管を流れ膀胱に運ばれます。膀胱でためられた尿は尿道を通って外に排出されます。

 

これが犬が腎不全になると・・・

 

わかりやすく言うと画像のような感じになります

 

体にとって有害な物質を排出出来にくくなるのです
腎臓は血液をろ過し 水分や栄養素を選択的に再吸収する場所です 
腎臓に血液が十分に送り込まれなければ 腎臓は正常に働きません

 

 体にとって有害な物質が排出出来ない状態ですから 血液の中に有害な老廃物が蓄積され 全身にさまざまな障害があらわれます

 

【急性腎不全】

 

腎臓が急にちゃんと働かなくなり その為に体にとって有害な物質を排泄出来なくなることがあります 短い時間で非常に激しい変化が起こる為に 症状は急激に悪化します

 

 症状について

 

食欲が全くなくなり 嘔吐・下痢 脱水などの症状がみられます 
脱水症状は深刻なこともあり 酷い時は口内も乾燥してパサパサになります
また老廃物が体内に大量に溜まって尿毒症を引き起こすこともあり それが進行すれば けいれんなどの神経症状が出ます

 

 原因について

 

原因は様々です 腎臓自体に異常がある場合と それ以外の器官に異常が生じて 腎臓がきちんと働かない場合があります 
尿路結石症によって尿が排出出来なくなり 急性腎不全になることがあります

 

【慢性腎不全】

 

犬が高齢になると多く発病するのが慢性腎不全です 何らかの原因で血液をろ過するネフロンが少しずつ壊れていき 腎臓が働かなくなります 慢性の腎不全の場合はっきりした症状が出るまでに時間がかかり 症状が出た時には治療が難しいこともあります

 

 症状について

 

慢性腎不全では 病気の進行時期によって症状が大きく異なります
食欲はおおむね不振となりますが 症状が落ち着いているときと 悪化している時ではその程度に差があります
一般的には 食欲が落ちて痩せることの方が多いようです
尿の量などは 全身の臓器に異常が見られる尿毒症などをおこさない限り減少はしません
嘔吐や下痢など消化器症状がつねにあるわけではありませんが
寝起き時に嘔吐が見られたり あまり激しくない下痢が続いてみられることがあります
貧血は100%みられます

 

 原因について

 

犬の慢性腎不全とは、尿のろ過を行っているネフロンが徐々に壊れていき、腎臓が慢性的に機能不全に陥った状態を言います。
ネフロンとは、腎臓の基本的な機能単位であり、腎小体(じんしょうたい)とそれに続く1本の尿細管(にょうさいかん)から構成されています。
何らかの理由によりこのネフロンが徐々に破壊されていき、数ヶ月〜数年かけて徐々に症状の悪化を見るのが慢性腎不全です。
慢性糸球体腎炎(まんせいしきゅうたいじんえん) 間質性腎炎(かんしつせいじんえん) 水腎症などの病気によって
腎臓内のネフロンが少しずつ壊れていくため 腎臓が働かなくなります

 

※ 慢性糸球体腎炎・・・慢性腎炎のこと 高齢の犬はこの病気の予備軍と言ってもいいぐらい多い病気です 
年をとると普通 腎臓の組織が変化して慢性腎炎になりますが 多くの場合 症状としてあらわれません
しかし組織の変化が酷ければ慢性腎不全になります

 

※ 間質性腎炎・・・病気が進行するまで気づかない病気です
腎臓の間質に炎症がおこる病気です 間質というのは ネフロンとネフロンの間をうめる繊維からなる部分のことで 血管などもここを通ってます
一般的に腎不全としてあつかわれます

 

※ 水腎症・・・おなかに大きなかたまりが出来る病気
尿が輸尿管を通りにくくなると 腎盂に尿がたまり 腎臓が大きくなることがあります
これを水腎症とよびます
水腎症は片方の腎臓だけにおこることも 両方の腎臓におこることもあります

 

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続きを読む≫ 2014/04/10 12:27:10

トイプードル
とても愛くるしくて 可愛く 
人気NO!のトイプードル 
皆さんわが子のように可愛がってると思います
それだけに いつまでも健康で長生きして欲しいと思いますよね!
そこでトイプードルに多い病気をしっかり把握して 
普段から気を付けて観察してあげて下さいね

 

 

トイプードルに多い病気 気を付けてあげたいこと

 

非常にデリケートな犬種で 皮膚病、アレルギー、目や耳の病気にかかりやすいです 
また涙やけも多い犬種です

 

★ 成長期(0歳から1歳)にかかる恐れの高い病気

外耳炎

 

日頃から耳の様子を観察し、赤み・かゆみ・においが強い・耳垢が多い場合は、早めに獣医師等にご相談ください。
家庭でのケアは悪化させることがあるので獣医師等の指導のもと行ってください。

 

 

皮膚炎

 

日頃から皮膚を清潔に保つためには、こまめなブラッシングやシャンプーを心がけましょう。わんちゃんの皮膚はデリケートなので、皮膚を傷つけないようにやさしく行ってください。
シャンプーはすすぎ残しのないよう、十分気をつけましょう。かゆみ・赤みが出た場合は、早めに獣医師等にご相談ください。

 

 

下痢

 

下痢は軟便や水溶性、血が混じるものまで状態は様々です。その状態がどのようなものか獣医師に伝える必要があるため、家族の注意深い観察が必要となります。

 

急性の下痢や脱水症状、幼齢期の場合は、状態が急激に悪化することがあるため、早めに獣医師等にご相談ください。

 

★ 成犬期移行にかかる恐れの高い病気

外耳炎

 

日頃から耳の様子を観察し、赤み・かゆみ・においが強い・耳垢が多い場合は、早めに当店、又は獣医師にご相談ください。
家庭でのケアは悪化させることがあるので当店、又は獣医師の指導のもと行ってください。

 

流涙症

 

逆さ睫毛や涙を排出する涙管が狭いことなどで、涙が出て眼の周りの毛を変色させたり湿疹ができたりします。
涙やけはコットンなどでやさしくふき取るか、眼にかかる毛をカットしましょう。
眼の異常や、目やにの量・色に異常が見られたら、早めに当店、又は獣医師にご相談ください。

 

膝蓋骨脱臼

 

「パテラ」ともいわれます。膝のお皿(膝蓋骨)が正常な位置から逸脱する状態になる病気です。跛行や歩行異常などが見られたら、獣医師と相談して治療方法を決め、膝関節に負担をかけないよう、肥満防止や過度な運動を控えるなど、その子に適したケアをしてあげましょう。
また、滑りやすい床材には注意が必要です。

 

脳・神経系の病気

 

てんかん(癲癇)
脳に何らかの原因で異常な電気活動が急にあらわれた時に起こる病気です。 体が硬直し、四肢の震え、排尿・排便、よだれや嘔吐などを起こし、
だいたい数秒から数分間続きます。 主に経過観測がベースとなり、血液検査や脳波検査により診断をします。
頻発するようになると投薬などを行います。

 

内臓系の病気
僧帽弁閉鎖不全症(心臓弁膜症)
血液の流れをコントロールする僧帽弁が変形し、心臓の内部で部分的に血液が逆流し
ポンプとしての機能が低下する病気です。トイプードルでは主に遺伝的なものと言われています。初期症状では目立った異常が見られないので、動物病院などで心音に雑音がないかどうか聴診してもらいます。

 

内分泌系の病気
副腎皮質機能亢進症(クッシング症候群)
脳下垂体の機能亢進が引き金となり、副腎のコルチゾンの過剰生成がみられます。多飲多尿で空腹感を示し、太鼓腹の状態がみられ、頭部や四肢以外の箇所で左右対称の脱毛がみられます。皮膚が薄くなり、細菌による皮膚感染症や白癬などにかかりやすくなるので、早期発見早期治療が重要になってきます。トイプードルなどは遺伝的に発症しやすい素因を持っていると言われています。

 

呼吸器系の病気

 

気管虚脱
筒状である気管が潰れてしまい、正常な呼吸が出来なくなることを言います。年齢を重ねると顕著に見られ、咳や興奮・運動によって誘発されます。肥満により気管が圧迫しているのであれば、体重のコントロール、それ以外の原因の場合は心臓など咳を起こす可能性のある他の原因のものを除外し、適切な治療を行います。主にレントゲン検査によって確認します。

 

目・歯・耳などの病気
進行性網膜萎縮症(prcd-PRA)
遺伝性疾患の一つで、網膜の異常により徐々に視力を失っていく病気です。遺伝病なので根本的な治療方法はありません。初期状態は暗いところで視力を失います(夜盲症)。徐々に進行していくと、日中でも視力を失い、完全失明となります。発症している犬の目は、網膜の血管が徐々に壊死したことでガラス玉のような透き通った目をしています。現在、この病気に関しては遺伝子検査が出来ることで、繁殖する際の指針の一つとなっており、少しずつこの遺伝性疾患に限っては排除が進んできています。

 

白内障
多くは老齢期に発症するもので、水晶体の代謝変化によりタンパク質の構造が変化してくることで、白く濁ってきます。また、遺伝的に若い時期に発症することもあります。

 

歯周病
トイプードルに限らず、ほとんどの犬種で見られる病気の一つです。歯肉(歯ぐき)に炎症が起きて、それが進行すると歯槽膿漏となり、歯槽骨が溶けて歯が抜ける病気です。初期症状:歯肉の腫れ・出血
中期症状:口臭・よだれ・歯の色が茶色になる・食べるのが遅くなる
後期症状:歯肉萎縮・歯の根元が見える・歯がぐらつく、または抜ける歯磨きの習慣をつけ、定期的に動物病院などで歯垢や歯石を除去したりして予防します。

治療費は どれぐらいかかるの?

 

動物病院は自由診察報酬になります ですから病院によって値段の差がかなりあります
同じ診察内容でも数万も変わる場合がありますので 事前に病院で診察料金の確認をしたほうが良いでしょう 

 

通院回数が少なくで済む内容であれば 2000円〜10000円ほどで診察料金は済みますが
内臓疾患 アレルギー など長期通院が必要な病気やケガなどの場合 トータルで 10000円〜300000円と かなりの高額治療になります

 

また入院・手術が必要な場合 最低100000円と考えたほうが良いでしょう

 

これらは ペット保険に加入してない場合はすべて実費になります

 

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続きを読む≫ 2014/03/14 17:36:14

人間と同様に犬も猫も高齢になると若い時にはなかったような症状が出たり 病気になったりします
ちなみに 高齢期と呼ばれる年齢は

 

犬(小型〜中型犬) 7歳から
犬(大型犬〜超大型犬) 5歳から
猫 (サイズ関係なく) 7歳から

 

だいたいこの年齢から見えないところでの体の変化が現れます ちなみに見た感じ年いったなーと思うのは10歳を過ぎてから 白髪が増える 足腰が弱くなる 白内障になるなど(これも高齢に多い病気の1つです)
では高齢犬に多い病気とは どんな病気があるのでしょうか

 

    高齢犬に多い病気

癌(ガン) 特に多いのが皮膚ガンです 普段からしこりがないかチェックしましょう 癌は犬種関係なくなるので犬の死亡率では1位になってます
糖尿病 元気があり食欲が旺盛なのに太らない 頻繁に水を飲む 頻繁に排尿するなどは糖尿病の可能性あり 病院で血液検査しましょう
心臓病 小型犬にもっとも多いのは心臓弁膜症 なんかおかしな咳をしだしたら要注意!それ以外にも心臓肥大や心拡大なども多いです
腎臓病 こちらも老犬にはとても多い病気 腎臓の働きが低下し排尿の回数が増えます 病院の検査で腎臓の数値を調べるとわかります
皮膚病 老犬になると皮膚が乾燥して硬く厚くなるためかゆみを生じやすくなります また免疫力の低下によりアレルギー性皮膚炎にもなりやすくなります 高齢になるとシャンプーのし過ぎは皮膚を乾燥させる原因に
白内障 6歳を過ぎてからの白内障は年齢に伴うものが多いです 目の水晶体が一部ないし全部白く濁る病気です 進行すると視力の低下 失明にいたることもあります
関節炎 特に大型犬に多いです スムーズに歩けない 足を痛がる 座った状態から軽々立てないなどがある場合 関節の異常を疑ったほうがいいです
膵臓炎 一度すい炎になると再発する可能性が高い病気 高齢で太り気味のメスに特に多い病気です 普段から脂肪分の多い食事は控えるように

 

上記以外にも高齢になると 下痢をしやすくなる 便秘になる 聴力の低下 骨が弱くなる 爪の異常 など色々な症状が出やすくなります 成犬の時よりも気を使ってあげないと行けませんね そして成犬の時よりも明らかに病院に行く回数が増えます・・・
何か大きい病気をしてからでは ペット保険は加入出来なくなるので 予防的にも早目にペット保険に加入することをおススメします☆

 

ちなみに老犬の病気 トップ3の医療費の平均はこんな感じです

1位・・・癌・ガン  (手術の場合数万〜数十万  抗がん剤は1回投与 2〜3万 放射線治療は1回1〜5万×20回が目安)

 

2位・・・心臓病  (治療方法にもよりますが トータルで20万以上かかることも珍しくありません)

 

3位・・・腎臓病  (点滴治療の場合 1回1万の場合も それが何か月も続くことも)

 

猫ちゃんは 1位 癌・ガン 2位 腎臓病 3位 心臓病  費用はほぼ変わりません

 

※動物病院の診察費用は病院によってかわりますので あくまで平均金額になります

 

ペット保険に加入してない場合 これが全額実費になります ペット保険 比較 毎月の保険料はおいくら? にも記載してる通り 毎月の掛け金が安くて保障がしっかりしてるペット保険もありますので 高齢になる前の加入を是非検討してみて下さいね☆彡

 

 

 

 

 

続きを読む≫ 2014/02/17 12:45:17

各社のペット保険には保険の適用外になる事柄がいくつかあります 
保険会社によって内容はことなりますので 加入する前に是非確認してたほうがいいですね
加入してから いざ病気にかかって保険請求をしても この病気は保障外です!と言われてしまっては意味がありません そうならないように しっかりチェックして下さい

 

 

ペッツベスト の補償の対象とならない事項

 

●日本国外での医療行為

 

●獣医師の免許を持たない者による医療サービス行為に要した費用

 

●獣医師による医療行為に要した費用のうち、保険金額(保険金の支払限度額)を超える部分

 

●被保険動物の予防のための医療行為、緊急性がなく選択的に実施した医療行為、または健康診断

 

●歯石除去費用および歯科医療費用(乳歯遺残、不正咬合その他異常形成の改善医療含む)

 

●妊娠、出産、帝王切開、早産または流産に要した費用

 

●被保険動物の移送に要した費用

 

●各種証明書の作成(郵送費を含む)に要した費用

 

●特定疾病不担保特則を適用し、保険証券に保険金をお支払いしない疾病として定めた病気に対する医療行為

 

補償の対象とならない事故

 

●地震・噴火・津波または風水害などによる事故

 

●戦争、外国の武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱その他これらに類似の事変、および核燃料物質、核燃料物質によって汚染された物、生物化学物質の放射性、爆発性その他の有害な特性またはこれらの特性による事故

 

●被保険動物を飼養または保管する者の故意または重大な過失によって、被保険動物の健康な生活を維持するうえで通常継続的に行われるべきケアが行われなかったことにより生じた事故

 

●被保険動物について、保険契約者、被保険者または保険金を受取るべき者による非合法、不法行為により生じた事故

 

●最新のワクチンを、国および関係団体の指定する手順に基づいて獣医師により投与されていなかった被保険動物が、予防可能な病気に罹患したこと

 

ペッツベストは基本的にどの病気やケガも保険の補償の対象にはなってます (保険加入前にかかってしまった病気などは保障外になる場合があります)

 

アニコムの対象とならない事項

 

1 契約者・被保険者の行為によるもの ●契約者、被保険者による故意または重大な過失、被保険者の自殺行為、犯罪行為または闘争行為が原因で生じたケガ・病気 等

 

2 自然災害によるもの ●地震、噴火またはこれらによる津波もしくは風水害等の自然災害が原因で生じたケガ・病気

 

3 既往症・先天性異常 等 ●ご契約の始期日より前に被っていたケガおよび発症していた病気・先天性異常、ならびに待機期間中に発症していた病気・先天性異常 等
●始期日よリ後であっても、弊社が保険料を領収する前に被っていたケガおよび発症していた病気・先天性異常 等〔ただし、初回保険料払特約(新規用)に定めるところにより、保険料が払い込まれる場合を除きます。〕
●後日、お届けする「どうぶつ健康保険証」の特記事項欄に記載のケガおよび病気・先天性異常 等

 

4 妊娠・出産にかかわる費用 等 ●交配、妊娠、出産、早産、帝王切開、流産、人工流産ならびにそれらによって生じた症状およびケガ・病気 等

 

5 (保険制度運営上)
ケガ・病気にあたらないもの 等 ●去勢(停留睾丸による去勢を含む)、避妊手術 等
●乳歯遺残、停留睾丸、睫毛乱生、涙やけ、臍(サイ:へそ)ヘルニア、そけいヘルニア 等
●歯石取り、うさぎの過長歯に起因するすべての処置(不正咬合を含む)、肛門腺しぼり 等
●耳掃除、爪切り〔狼爪(ろうそう)の除去を含む〕、断耳、断尾 等

 

6 ワクチン等の予防接種により
予防できる病気 ●ワクチン等の予防措置により予防できる病気(ただし、予防措置の有効期間内である場合および獣医師の判断により、予防措置を講じることができなかったと認められる場合を除く)

 

7 予防費用 等 ●予防目的の診療費(狂犬病予防接種、ワクチン接種、フィラリア予防、ノミ・マダニの寄生予防 等)
●マイクロチップの装着費用

 

8 検査・代替医療 等 ●健康診断費用、症状を伴わない血液検査・糞便検査 等
●中国医学(鍼灸を除く)、ホメオパシー等代替医療および減感作療法 等

 

9 健康食品・医薬部外品 等 ●入院中の食餌に該当しない食物および療法食
●獣医師が処方する薬事法上の医薬品以外のもの〔健康補助食品(サプリメント)、医薬品指定のない漢方薬、医薬部外品、日本で未承認の海外薬 等〕
●薬用・医薬品を含むすべてのシャンプー、医薬品を含むすべてのイヤークリーナー等(ただし、動物病院内で診療を目的として処置に使用するものを除く)
※ 洗浄剤以外で承認されている消毒薬等の医薬品であっても、皮膚洗浄目的で使用される製品は、シャンプーとして保険の対象外となります。

 

10 治療付帯費用 等 ●時間外診療費、往診料、文書作成料 等
●カウンセリング料、相談料、指導料 等
●安楽死、遺体処置 等

 

アニコムは補償の対象外が細かく決まってますが 病気やケガでの大きな制限はない様子 ただ先天性疾患などは要注意

 

「うちの子」の補償の対象にならない事項

 

既往症・先天性異常 等
●保険期間が始まる前から被っていた傷病
●保険期間が始まる前に既に発見されていた先天性異常

 

ワクチン等の予防接種により予防できる病気
●犬パルボウイルス感染症●犬ジステンパーウイルス感染症●犬パラインフルエンザ感染症●犬伝染性肝炎●犬アデノウイルス2型感染症●狂犬病●犬コロナウイルス感染症●犬レプトスピラ感染症●猫汎白血球減少症●猫カリシウイルス感染症●猫ウイルス性鼻気管炎●猫白血病ウイルス感染症
★疾病の発症日がその予防措置の有効期間内であった場合および獣医師の判断により予防措置を講じることができなかったと認められる場合を除きます。

 

 

予防に関する費用 等
●予防目的の際の初診料、再診料 等
●予防のためのワクチン接種費用 等

 

★ワクチン接種が原因で生じた傷病の場合を除きます。

 

●フィラリア・ノミ・ダニ等の駆虫薬および薬剤投与等の処置に要する費用 等
★駆虫薬を「傷病の治療」として用いる場合を除きます。

 

 

傷病にあたらないもの
●正常な妊娠・出産、交配、早産、帝王切開、流産、人工流産ならびにそれらによって生じた症状および傷病 等 
●去勢、避妊、乳歯遺残、停留睾丸、臍ヘルニア、そけいヘルニア、歯石取り、歯切り(不正咬合を含みます)、爪切り(狼爪の除去を含みます)、耳掃除、肛門腺しぼり、断耳および断尾 等

 

★他の傷病の治療の手段としてこれらの処置またはこれらに対しての処置を行った場合を除きます。

 

検査・代替医療 等
●健康体に行われる検査、健康診断 等 ●中国医学(鍼灸を除きます)、インド医学、ハーブ療法、アロマセラピー、ホメオパシー、温泉療法および酸素療法 等

 

健康食品・医薬部外品 等
●入院中の食餌に該当しない食物および療法食 等
●獣医師が処方する医薬品以外のもの(健康補助食品・医薬品指定のない漢方薬・医薬部外品 等)

 

 

診療費以外の費用
●シャンプー(薬用および医薬品を含みます)、イヤークリーナー(医薬品を含みます) 等
★治療の一環として動物病院内で使用されるものを除きます。

 

●時間外診療費、往診料、ペットホテルまたは預かり料、散歩料、文書料、動物病院へ行かず薬剤のみ配達される配達料およびこれらと同種の費用 等 ●カウンセリング料、相談料、指導料およびセカンドオピニオン 等 ●安楽死、遺体処置および解剖検査 等 ●マイクロチップの埋込費用 等

 

自然災害によるもの
●地震もしくは噴火またはこれらによる津波もしくは風水害等の自然災害

 

基本的には他のペット保険と同じ内容ですが ワクチンで予防出来る病気に関しては細かく決まりがあるようなのでチェックが必要

 

PS保険の補償の対象にならない事項

 

契約者・被保険者(補償の対象となる方)の行為によるもの 契約者または被保険者の故意、重大な過失によるもの など

 

自然災害によるもの 地震もしくは噴火またはこれらによる津波によるもの

 

遺伝性疾患および先天性異常 股関節形成不全等の遺伝性疾患、および保険責任開始前に獣医師の診断により既に発見されている先天性異常

 

予防に関する費用 ワクチン接種費用、その他の疾病予防のための検査・投薬 など

 

ケガ・病気にあたらないもの ?健康体に施す処置

 

? 妊娠、出産、帝王切開、早産、流産、不妊手術、去勢手術、爪切り、停留睾丸、臍(さい)ヘルニア、乳歯遺残、歯石取り、断耳、断尾、肛門嚢絞り、肛門腺除去 など

 

検査、代替医療等 ? 健康診断

 

? 漢方、針灸、温泉療法、酸素療法、免疫療法等の代替的処置 など

 

診療(診察または治療)にあたらないもの ?食物、療法食、サプリメント、ビタミン剤等の健康食品、漢方薬(医薬品を除く)の費用

 

?シャンプー代を含む入浴費用、イヤークリーナーの費用(医薬品を除く)

 

?ペットの移送費、ペットホテルまたは保管のための費用

 

? 休日診療費用、時間外診療費、予約外診療費および往診費

 

? 診断書等の証明書類の文書作成費用

 

? 医薬品の配送費用

 

?カウンセリング、相談、指導の費用

 

?ペットの診療に付き添った者が負担した交通費等の付添費用

 

こちらは 股関節形成不全は対象外 あと誤飲などの場合も不可の可能性が高いです

プリズムコールの補償の対象にならない事項

 

責任開始日(保障開始日)より前に被った障害

 

海外で被った障害

 

保険契約者、被保険者等の故意・重過失

 

狂犬病や狂犬病に起因する場合

 

責任開始日から遡り過去13ヵ月以内に予防接種ワクチンの接種を受けていないことにより、障害が発生した場合(犬、猫、フェレットの場合)

 

先天性の障害またはこれらに起因する場合

 

先天性または後天性にかかわらず次に記載する障害 鼠怪ヘルニア、膝蓋骨脱臼、股関節形成不全症、レッグペルテス、てんかん、停留睾丸、チェリーアイ、気管虚脱、猫免疫不全ウィルス感染症

 

フィラリア感染症

 

競技などに参加またはそれらの訓練に起因する場合

 

繁殖行為に起因する場合

 

地震、噴火、津波、台風、洪水に起因する場合

 

妊娠、出産、早産 流産、帝王切開の症例処置または予防措置費用

 

歯科医療措置

 

ノミ、ダニの予防措置費用

 

健康体に施す予防措置費用

 

健康体に実施する健康診断・検査費用 (体調不良等の症状があり、診断名を特定するための検査費用はお支払いいたします。)

 

フード(療法食、健康食品、サプリメントを含みます)の購入費

 

シャンプー、トリミング用品等の購入費

 

東洋医学(漢方、鍼灸等)、インド医学、免疫療法、温泉療法等の代替医療または減感作療法の費用 など

 

断尾、臍ヘルニア等の美容整形を目的とする手術または処置など

 

こちらは病気の種類によっては対象外になるものもありますのでチェックが必要ですね

 

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続きを読む≫ 2013/12/13 19:32:13

動物保険は誰でも何歳でも加入出来ると思ってませんか?
実はその考えは大間違いです!
と言うのもどこのペット保険にも 「加入条件」 と言うものがあります! 要はペット保険とは 「健康な犬や猫がもしもの時にはいる保険」だからです 現在治療中や過去に大きな病気をした動物は加入出来ない場合がほとんどです 
その加入条件も各動物保険によってことなりますので 比較してみました

 

 ペッツベスト 少額短期保険の加入条件

 

● ご家庭で愛玩用として飼育されている犬または猫。
(闘犬、狩猟犬、商用動物などはご加入いただけません。)

 

● 年齢は、生後満50日齢から16歳(16歳11カ月)までです。

 

●過去に以下の病気と診断されたり、その治療を受けたことがないこと。

 

〜犬・猫 共通〜
●悪性腫瘍(ガン) ●腎不全 ●糖尿病
●重度の外耳炎 ●脳・神経系疾患 ●気管虚脱
●肝硬変・肝不全 ●ホルモン性疾患 ●膵外分泌不全
●先天性疾患
(VSD、PDA、AS、PS、TOF) ●炎症性腸疾患(IBD)

 

〜犬の場合〜
ダックスフンド(カニーンヘン、ミニチュア、スタンダード)、ウェルシュ・コーギー(カーディガン、ペンブローク)、ビーグル、フレンチ・ブルドッグの場合

 

●椎間板ヘルニア

 

〜猫の場合〜
●猫伝染性腹膜炎(FIP) ●猫免疫不全ウィルス感染症(FIV)
●猫白血病ウィルス感染症(FeLV)

 

※ 上記の病気に加入後になった場合はお支払い対処になります (猫伝染性腹膜炎と猫免疫不全ウイルス感染症の場合は限度額に設定があります)

 

 アニコム 損害保険の加入条件


お申込みいただける動物

動物とは、約款上の「家庭どうぶつ」のことを指し、以下同様とします。
犬・猫・鳥・うさぎ・フェレットの5種類です。
※ 家庭で飼養されている愛がん動物または伴侶動物、身体障害者補助犬法に定める盲導犬、介助犬および聴導犬が対象となります。
※ 事業用(繁殖用・興行用・闘争用・狩猟用等)の動物はご契約の対象となりません。

 

新規ご契約の対象年齢(保険契約の始期日時点での満年齢)

 

犬・猫 10歳11ヶ月まで
鳥・うさぎ・フェレット 7歳11ヶ月まで

 

原則として、健康体であることが条件です。

 

ただし、治療中のケガ・病気等がある場合でも、「そのケガ・病気は保険金のお支払いの対象外」とする条件(特定傷病除外特約)をつけてお引受ができる場合もあります。
なお、以下の病気に罹患している、または罹患している疑いがある場合には、契約のお引受自体がいたしかねますのであらかじめご了承ください。
また、以下の病気以外でもケガ・病気等の履歴によりお引受ができない場合もあります。(審査結果の内容について開示することはできません。)

 

(1)悪性腫瘍 (2)慢性腎不全 (3)糖尿病 (4)肝硬変(肝線維症) (5)副腎皮質機能低下症(アジソン病)(6)副腎皮質機能亢進症(クッシング症候群) (7)甲状腺疾患 (8)免疫介在性血小板減少症(9)免疫介在性溶血性貧血 (10)巨大結腸症 (11)巨大食道症(食道拡張症) (12)膵外分泌不全(13)猫伝染性腹膜炎 (14)猫白血病ウイルス感染症

 

※ 加入審査の告知書はかなり細かいとこまで記載する必要があり 健康で過去に病気歴がなければ問題なく加入出来ます

 

 げんきナンバーわん ペット&ファミリー少額短期保険の加入条件

 

ご加入できるペットは、日本国内で飼育され、保険期間の開始日時点の満年齢で生後45日以上満7歳以下の「犬か猫」に限られます。  

 

ご加入できないペットは、以下の通りです。

 

@ ぺットショップ・ブリーダーなどの売買目的の犬・猫(売買後の犬・猫は、ご加入でき
ます)

 

A 闘犬・競争犬などの興行目的の犬・猫

 

B 警察犬・麻薬犬・救助犬・狩猟犬などの職業犬(盲導犬・聴導犬・介助犬などの身体障害者
補助犬は、ご加入できます)

 

C 過去に、次の病気と診断されたり、治療を受けたことのある犬・猫

 

●悪性腫瘍、●腎不全、●糖尿病、●肝不全・肝硬変、●副腎皮質機能低下症・亢進症、
●甲状腺機能低下症・亢進症、●免疫介在性溶血性貧血、●巨大食道症(食道拡張症)、
●膵外分泌不全、●猫伝染性腹膜炎、●猫白血病ウイルス感染症、●猫免疫不全ウイルス
感染症、●特発性てんかん、●水頭症

 

※ 他のペット保険に比べて審査内容が厳しくなってます

 

 うちの子 アイペット損害保険の加入条件

 

新規加入条件

 

ペット保険「うちの子」の新規ご契約にあたって、以下の条件を満たす必要があります。
1.保険の対象となるペットが、家庭で愛がん用として飼育される犬※もしくは猫であること。
2.保険期間の初日におけるペットの満年齢が、12歳11か月までであること。
3.申込人が、日本国内に在住の個人または法人であること。

 

※身体障害者補助犬法(平成14年法律第49号)第2条(定義)に定める身体障害者補助犬(盲導犬、介助犬、聴導犬)を含み、興行用、闘犬、賭犬、猟犬は含みません。

 

◎ご注意 告知内容により、お引き受けできない場合や特定疾病・部位不担保の条件付のお引き受けとなる場合があります。
同一のペットで既に他のペット保険に加入している場合は、当商品にお申込みできない場合があります。
申込人が20歳未満の場合は、親権者の同意が必要となります。

 

過去に以下の病気であると診断されたことはありますか。

 

心疾患、腎疾患、副腎疾患、肝胆疾患、糖尿病、フィラリア感染症、悪性腫瘍、脳・神経系疾患、甲状腺疾患、ホルネル症候群、猫伝染性腹膜炎、猫免疫不全ウイルス感染症、猫白血病ウイルス感染症、バベシア症、ヘモバルトネラ症

 

※ 加入条件には詳しくこの病気になったら加入出来ませんとは記載されてませんが 告知のところで上記のような質問欄があります

 

 PS保険 ペットメディカルサポートの加入条件

 

PS保険「家庭動物保険」でご加入いただけるペットちゃんは、原則健康体のワンちゃん・ネコちゃんになります。

 

※ご家庭で飼われているワンちゃんまたはネコちゃんが対象となります。
※事業を目的(興行用、狩猟用、闘争用など)としているワンちゃん・ネコちゃんはご契約の対象となりません。
※他の種類のペットちゃん(鳥、フェレットなど)はご契約の対象となりません。

 

新規ご契約の対象となる年齢は、保険責任(補償)開始日時点で、生後120日以上8歳11カ月(満8歳)までとなります。

 

過去に病気にかかってた場合加入は出来るのか?

 

お申込みいただくことは可能ですが、お引受の可否につきましてはペットちゃんの健康状態の告知内容を弊社にて確認させていただいた後に、ご案内させていただいております。
(審査の際には、かかりつけの動物病院さんに確認をさせていただく場合もございますので、あらかじめご了承ください)

 

※詳しく過去の病気のことについては記載はありませんが 上記のようなコメントがありました

 

 各ペット保険によって加入条件も異なります 比較的「ペッツベスト」は加入条件も緩いほうですね!

 

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続きを読む≫ 2013/11/27 16:38:27

お家の大切なペットが調子悪いとき 真っ先に思うのは 「病院連れて行ったほうがいいよね」 でも 「またお金かかるよな」 とつい考えてしまうことも少なくはないと思います

 

そんな時に助けてくれるのが 「ペット保険!」 保険に加入してればいくらかは帰ってくるから大丈夫!

 

・・・ってペット保険まだ入ってないし! どこでもいいからペット保険に加入しないと!

 

⇒ ペット保険を取り扱う会社は年々増えてきて 保障内容も様々になってます ペット保険に入ったはいいけど適用外が多すぎるとか 日額制限があってほとんど返って来ない・・・
などにならないように 各社のペット保険のプラン内容をしっかり確認してから入りましょう!

 

 「ペッツベスト」のプラン内容

 

  ファーストプラン ベーシックプラン アクシデントプラン
保険金の支払い割合   80%   80%   80%
保険期間(1年)あたりの保険金額 年間 100万まで 年間 50万まで 年間 50万まで
1回の事故(傷症)に対する保険金額    50万まで    25万まで    25万まで
1回の事故(傷症)に対する免責金額(自己負担額)    7500円    2万    7500円

※ファーストプラン・・・病気やケガにがっちり備えるプラン
 ベーシックプラン・・・病気やケガにお手軽なプラン
 アクシデントプラン・・・突然のケガに備える(病気は対象外のプランです)

 

おすすめなところ・・・1日の限度額がなし 入院・通院・手術の回数制限もなしです

 

 「アニコム」のプラン内容

 

  ふぁみりぃ70%プラン ふぁみりぃ50%プラン
通院

1日あたり最高14000円まで
※1年にご利用できる日数は無制限です

1日あたり最高10000円まで
※1年にご利用できる日数は無制限です

入院 通院と同じ 通院と同じ
手術

1回あたり最高14000円まで
※1年間にご利用できる回数は2回まで

1回あたり最高14000円まで
※1年間にご利用できる回数は2回まで

※ふぁみりぃ70%プラン・・・支払い割合が70%
 ふぁみりぃ50%プラン・・・支払い割合が50%

 

 「げんきナンバーわん」のプラン内容

 

  プラン70 プラン50
保険金のお支払い限度額 1年間 70万円 1年間 50万
補償割合  70%  50%
自己負担割合  30%  50%

※1年間の回数制限なし 1日の限度額もなしです

 

 「うちの子」のプラン内容

 

  50%プラン 70%プラン
てん補割合  50%  70%
通院

1日あたり12000円
(年間22日まで)

1日あたり12000円
(年間22日まで)

入院

1日あたり12000円
(年間22日まで)

1日あたり30000円
(年間22日まで)

手術

1回あたり100000円まで
(年間2回まで)

1回あたり150000円まで
(年間2回まで)

※日帰り入院は「入院」となります

 

 「PS保険」のプラン内容

 

  通院 入院 手術
1保険契約の限度日数(回数) 20日まで 30日まで 2回まで
支払い限度額

1日あたり
10000円まで

1日あたり
20000円まで

1回あたり
100000円

※上記の内容は50%プラン 70%プラン 100%プラン すべて共通になります

 

 「プリズムコール」のプラン内容

 

  グリーンプラン プレミアムオレンジ オレンジプラン
入院

日額12000円まで
年間60日まで

日額10000円まで
年間30日まで

日額10000円まで
年間30日まで

通院

日額6000円まで
年間60日まで

日額5000円まで
年間60日まで

日額5000円まで
年間30日まで

手術 1回90000円まで 1回60000円まで 1回30000円まで
ガン手術 1回150000円まで(手術・ガン手術通算して年2回)

1回90000円まで
(手術・ガン手術通算して年2回)

1回60000円まで
(手術・ガン手術通算して年2回)

 

 ペット保険のプラン内容は大きく 年間の保険金額内であれば回数や日額制限のないものから 細かく回数や日額の制限があるものもあります
 どのプランがペットにとって使いやすいかを しっかり検討して見て下さいね

 

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保障内容も毎月の保険料のおすすめNO1のペット保険 「ペッツベスト」


 

続きを読む≫ 2013/11/21 14:16:21

 

今回ペット保険 「ペッツベスト」に加入しました☆彡

 


ゴールデンレトリバー ♂ 5か月
(2013年11月現在) アトムくん

 

ベーシックプラン 毎月3430円

 

加入時期は3か月の時でした

 

現在の健康状態

 

いたって健康です

 

気になること・・・少しお腹が弱そう

 

時々痒がることがある

 

 

 

 

 なぜペット保険に入ろうと思ったのか

 

 ゴールデンレトリバーは関節などの疾患が多い犬種ですし また癌の発生率も非常に高い犬種です それに1回病院にかかった時のお薬代や診察料金も大型犬は体が大きい分高くつきます 現在は健康そのものですが もしもの時のためにペット保険に加入しました 病気になってから診察料金が高いから病院に連れて行けない!ということになるのも嫌だったので

 

 多くあるペット保険の中から 「ペッツベスト」を選んだ理由は?

 

 やはり保険金の支払い割合が80%で毎月の保険料が安かったことです!
毎月の保険料が安いペット保険だと支払い割合が50%で回数制限や1日の支払い制限があるものがほとんどでした
ペッツベストは他のペット保険に比べて保障内容が充実してるのに毎月の保険料が安いのがとても嬉しいです!

 

 まだ保険は使ってないですよね?

 

 じつは加入早々ですがすでに1回使ってます・・・ まさかのおもちゃの誤飲をしてしまって 5cmほどのゴム製のおもちゃだったので開腹手術しかなく2泊3日で手術しました

 

 「ペッツベスト」は誤飲も保険の対象になるのですか?

 

 はい!なります ただし特定傷害と言って じん帯の断絶・損傷 肉球または爪の裂傷・切り傷・刺し傷 有害物質または異物の飲み込みは支払い限度額が設定されてます

 

ベーシックプラン・・・5000円

 

ファーストプラン・・・1万 

 

ペットの誤飲については飼い主の過失ということで支払い対象になるペット保険はほとんどありません 支払い限度額があっても「ペッツベスト」は保険金の支払いがあったのでよかったです

← こちらが今回の誤飲で支払われる案内書になります

 

通常支払い請求をしてから15日営業日以内の指定口座に振り込まれます

 

私はベーシックプランなので今回5000円が戻ってきます

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ペッツベスト」の加入は簡単に出来ますか?

 

 はい!わたしはWEBで申込みしましたが簡単にすぐに出来ました!ただし加入するペットの3か月以内の写真は必要になります 

 

加入に必要な書類

※健康診断書は以下の場合に必要です。

 

犬 Aグループ 10歳以上 (小型犬)

 

犬 Bグループ 8歳以上 (中型犬)

 

犬 C,D グループ 5歳以上 (大型犬 超大型犬)

 

猫 8歳以上

 

 加入申込みしてからは何か連絡ありましたか?

 

 特に記載事項に不備とかがなっかたので電話連絡とかはなく 保険証券と特約事項などを記載した用紙が送ってこられました

← こちらが「ペッツベスト」の保険証券です
裏面には告知内容が記載されてます

 

保険証券には
プラン名 支払い割合 保険限度額 などが全部記載されてわかりやすいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ペッツベスト」でしか保障されない内容って何かありますか?

 

 はい!私が「ペッツベスト」にしたのは 先天的・遺伝的な傷症に対しても保障があったからです ゴールデンレトリバーの場合 股関節形成不全がとても多いですが これは遺伝疾患なのでほとんどのペット保険が対象外になります 「ペッツベスト」は限度額はありますが対象になるのが魅力です

 

●先天的・遺伝的な傷症の場合の支払い限度

 

ベーシックプラン・・・1万

 

ファーストプラン・・・2万

 

 

入ってて安心 毎月の保険料もお安く充実した保障内容の 「ペッツベスト」 おすすめのペット保険です

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続きを読む≫ 2013/11/16 13:03:16


ペット保険が大切なのはわかっても やはり気になるのは毎月の保険料です
各ペット保険で色々なプランや保障内容があり 単純に比較するのは難しいですが 出来るだけ近い保障内容で比較してみました!

 

★ 1番保険料が安いのは 「うちの子 ライト」 

  1歳 プードルの場合 2歳 コーギーの場合 1歳の猫の場合
月払い  990円  1340円  840円
年払い  11550円  15580円  9750円

アイペット損害保険株式会社のペット保険 「うちの子 ライト」

 

毎月の保険料が1番安いですが 通院は保障対象外です!← ここ重要です

 

保障内容は

支払い割合   手術   入院   通院
  90%       ○    ×
お支払い限度額お支払い限度回数 手術1回あたり50万まで補償(年2回まで) 手術を含む連続した入院を10日間まで補償 補償されません※手術を含まない日帰りの受信

※支払対象診察費が30000円(最低支払対象治療費)以上の場合に限ります

 

 

★ ペット保険 支払い割合50%のプランでの保険料比較 (ペッツベストはベーシックプランで80%保障になります)

保険名 毎月の保険料
ペッツベスト 小型犬 1970円  中型犬 2810円
アニコム 小型犬 2170円  中型犬 2370円
げんきナンバーわん 小型犬 2100円  中型犬 2070円
うちの子 小型犬 2300円  中型犬 2650円
PS保険 小型犬 1500円  中型犬 1670円
プリズムコール 小型犬 2640円  中型犬 3370円
もっとぎゅっと 全犬種 2560円

※1歳での保険料になります プリズムコールはオレンジプランの金額です

 

各社毎月の保険料に1000円以上の差がありますがプランの保障内容にも違いがあります 値段の安いとこは保障内容に制限が多くある場合がありますので そこはしっかり確認する必要があります

 

 ペッツベストはベーシックプランでも80%の支払い割合があり 回数制限もないので かなりお得なペット保険になってます

 

★ ペット保険 支払い割合70%のプランでの保険料比較 (ペッツベストはファーストプランで80%の支払い割合になります)

保険名 毎月の保険料
ペッツベスト 小型犬 3350円  中型犬 4020円
アニコム 小型犬 2880円  中型犬 3160円
げんきナンバーわん 小型犬 2360円  中型犬 2410円
うちの子 小型犬 2850円  中型犬 3330円
PS保険 小型犬 2230円  中型犬 2480円
プリズムコール 小型犬 3340円  中型犬 4240円 
もっとぎゅっと 全犬種  3570円

※1歳での保険料になります プリズムコールはグリーンプランでの保険料になります

 

 今回保障プランは合わせて保険料の比較はしましたが 各社細かい保障内容は異なってきます 是非自分の目で保障内容を確認して見て下さい! こちらから一括でペット保険の資料請求が出来ます☆彡


 

 

おすすめペット保険NO1!ペッツベスト

 

保障内容はこちらに詳しく記載してます ⇒ ペット保険 ペッツベストがおすすめの理由

 

他社ペット保険には少ない80%の保障で毎月の保険料はお得!今人気のペット保険です☆彡 是非チェックして見て下さいね!


 

 

続きを読む≫ 2013/11/14 12:32:14

 

ペット保険の中でも人気のペッツベスト!その人気の秘密とは?

 

 

 保険金の支払い割合がどのプランでも80%!

 

 他のペット保険の支払い割合は50%〜70%がほとんど アイペット損害保険の「うちの子ライト」は90%ですが手術か入院の時のみで通院は対象外です ペット保険の中でも80%の支払い割合で掛け金が安いのはペッツベストだけ!

 

ペット保険会社 プラン別 支払い割合 プラン別 支払い割合
ペッツベスト ファーストプラン 80% ベーシックプラン 80%
アイペット 「うちの子」  50%プラン  70%プラン
アニコム ふぁみりぃ 50%プラン ふぁみりぃ 70%プラン
T&D保険げんきナンバーわん プラン 50 プラン 70

 

※ ペット保険で 「プリズムコール」 「PS保険」は支払い割合100%です ただし入院保障金額や通院・手術の保障金額などにかなり制限があり また毎月の保険料も高くなります

 

 ペッツベストの毎月の保険料は安くてお得です!

 

 ペッツベストの毎月の保険料はこんな感じです(大型犬はもう少し高くなります)

 

 

ペッツベストの保障内容に近いプランの場合の他社の毎月の保険料

 

ペット保険名 毎月の保険料
プリズムコール 2640円(オレンジプラン)
T&D げんきナンバーわん 2150円(プラン50)
PS保険 2230円(70%プラン)
アイペット「うちの子」 2270円(50%プラン)
アニコム 2160円(ふぁみりぃ50%プラン)
ペッツベスト 1870円(ベーシックプラン)

※0歳の小型犬の保険料になります

 

 獣医師が作った信頼できる保険
米国ペッツベストインシュアランス社は2005年、米国アイダホ州ボイジに設立されました。
「ずいぶん若い会社だな」とお思いになるかもしれませんが、
実は、アメリカで最初にペット保険を広めた人物が設立した会社なのです。
当時、治療費がかかるという経済的な理由で、安楽死を施さなければならないケースが数多くありました。
このことに大きなショックを受けたDr.ジャック・スティーブンスは1981年、アメリカで初のペット保険会社を設立しました。その後日本でもペッツベストのペット保険を取り扱うようになりました 

 

 

 

 入院・通院・手術の回数制限なし 1日の限度額もなし

 

 ペッツベストは1回の事故(傷症)に対する保険金額内であれば 入院・通院の日数制限 1日の限度額はありません 他社のペット保険は回数に制限や1日の限度額があるものが多いです その場合長期通院になった時や1日で多く治療費がかかった分などは保険金が対象外になってしまいます

 

ペッツベストの保険限度額

 

ペッツベストのプラン内容の詳細は ペット保険 おすすめNO1 ペッツベストを確認下さい

 

多くのペット保険は 1日通院は5000円まで 入院は1日10000円まで 手術は1回100000円まで などと細かく分けて設定されてます ペッツベストは細かい設定がなく わかりやすく 年間50万まで 1回の事故や病気に対して25万まで(ベーシックプラン)と設定されてます

 

 16歳11か月まで加入可能

 

 他社のペット保険は加入年齢が9歳まで11歳までというのがほとんど ペッツベストは16歳11か月まで新規で加入することが出来ます

 

 

 

おすすめペット保険NO1!ペッツベスト

 

ペット保険のペッツベスト

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